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これは、建物ケアです

家の見えない場所——床下・配管・基礎まわりを、診て、守って、記録する。ひとつの考え方として、ホームキーパーが担っています。

なぜ

家の寿命は、
見えない場所で決まる

家は多くの人にとって、いちばん大きな資産です。なのに、その寿命は本人が一生見ない場所——床下・配管・基礎まわり——で決まります。そこで異常が起きるときは、たいてい手遅れで、高くつきます。

いまの業界はこれを「シロアリ業者」「水道屋」と、バラバラの緊急対応として扱ってきました。反応的で、不透明で、選びにくい。だから「呼びたくない・任せきれない」と感じてしまいます。

これらは別々の雑用ではない。
ひとつの仕事——建物ケアです。

人に人間ドックと主治医があるように、家にも「見えないところを、定期的に診て・守って・記録する」存在が要ります。ホームキーパーはそれを、建売住宅という"同じ体の家"を年間約4,000件診てきた専門チームとして担っています。

定義

建物ケアとは

家の見えない場所(床下・配管・基礎まわり)を、診て、守って、記録する継続的な営みです。シロアリ防除も排水管高圧洗浄も、単体のサービスではなく「建物ケアの一部」です。

診る
状態を、正しく確かめる

建売住宅の構造を熟知した専門チームが、湿気のたまる場所、点検すべき箇所を見ます。

守る
必要な施工だけを、確実に

予防から駆除、洗浄まで。有資格の職人が認定薬剤と確かな手順で施工し、品質のばらつきをなくします。

記す
写真で残し、開示する

着工前・施工中・完了。何をして、どう変わったかを写真付き報告書で残します。

私たちの約束。工事が不要なら、不要とお伝えします。恐怖で急かす提案はしません。それが「建物ケア」と、従来のシロアリ営業との違いです。
証拠

言葉ではなく、
証拠で信頼をつくる

「実在すること・確かめられること」が信頼を生む。確定した事実だけを、証拠の柱にしています。

01
建売を知り尽くす

年間約4,000件、建売を熟知。湿気や蟻道の出やすい場所まで把握し、見落としません。

02
有資格の施工チーム

しろあり防除施工士 在籍。公益社団法人 日本しろあり対策協会の認定薬剤を使用し、責任を持って施工します。

03
証拠で残す

着工前・施工中・完了の写真付き完了報告書。「ちゃんとやった」を証明します。

04
全国の広域対応

複数棟・広域を窓口ひとつで。エリアごとに業者を探す手間をなくします。

品質と記録を見る
建物ケア

守るのは、家ではない。
その家で過ごす、
人生と時間と安心。

住まいの寿命は、見えない場所で守られる。

FOR RESIDENTS

お住まいの方へ

家の見えない場所で何が起きるかを、恐怖ではなく理解のために。窓口は元請けです。

FOR PARTNERS

事業者の方へ

品質を証明する施工パートナー。有資格チーム・写真付き報告・広域対応をお約束します。

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